湖国の人たち:オピニオン’12 高城一哉さん /滋賀
湖国の人たち:オピニオン’12 高城一哉さん /滋賀
自然の中で健常者と障害者や里子たちが共に暮らし、自給自足を目指す「大萩茗荷村(おおはぎみょうがむら)」(東近江市百済寺甲町)。旧愛東町の協力で82年に開かれ、現在は日野町などにも拠点が広がり約150人が暮らす。開村の中心になった高城一哉さんは妻の正子さん(63)とこれまで30人以上の里子を育ててきた。自身も実の親の顔を知らずに育ったという一哉さん。その数寄な出合いと歩みを聞いた。
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自然の中で健常者と障害者や里子たちが共に暮らし、自給自足を目指す「大萩茗荷村(おおはぎみょうがむら)」(東近江市百済寺甲町)。旧愛東町の協力で82年に開かれ、現在は日野町などにも拠点が広がり約150人が暮らす。開村の中心になった高城一哉さんは妻の正子さん(63)とこれまで30人以上の里子を育ててきた。自身も実の親の顔を知らずに育ったという一哉さん。その数寄な出合いと歩みを聞いた。
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タグ :障害福祉