満月アートフェスティバル Vol.4が開催されます。
満月アートフェスティバル Vol.4が開催されます。
滋賀県立近代美術館ギャラリーで行われている「満月アートフェスティバル」。
ここでは、いろんなハンディキャップを持った人やそうでない人の美術作品を展示しています。
主催者のモットーは・・・
満月アートクラブのアートは楽しいことすべてです。「楽しいことして、みんながつながろう」がモットーです。 メン バーの中には、さまざまなハンディを背負っている人もいます。でも、アートするってことは自分にできることでみんなといっしょに楽しむこと。そこには、ハ ンディなんて存在しません。月は、太陽とはくらべものにならないほど小さい。なのに私たちにとって太陽と同等の存在感があります。そんな月のような存在を 目標に、満月アートクラブは活動しています。
だ、そうです。
オレも昨日作品の搬入を手伝いまして、展示される作品を見ましたが、ものすごく大きい作品や、ポストカードサイズの絵葉書、 写真やCG、手描きの絵、なんでもアリでした。
でも、それぞれがハッと息をのむような作品ばかりで、とても楽しい気持ちになりました。
また、滋賀県立近代美術館というところ。
緑がキレイで、近場の方は散歩コースにもってこいです。
満月アートフェスティバル、8月31日から9月5日までと、少し期間が短めですが、一度足を運んでみてはどうでしょうか?
滋賀県立近代美術館ギャラリーで行われている「満月アートフェスティバル」。
ここでは、いろんなハンディキャップを持った人やそうでない人の美術作品を展示しています。
主催者のモットーは・・・
満月アートクラブのアートは楽しいことすべてです。「楽しいことして、みんながつながろう」がモットーです。 メン バーの中には、さまざまなハンディを背負っている人もいます。でも、アートするってことは自分にできることでみんなといっしょに楽しむこと。そこには、ハ ンディなんて存在しません。月は、太陽とはくらべものにならないほど小さい。なのに私たちにとって太陽と同等の存在感があります。そんな月のような存在を 目標に、満月アートクラブは活動しています。
だ、そうです。
オレも昨日作品の搬入を手伝いまして、展示される作品を見ましたが、ものすごく大きい作品や、ポストカードサイズの絵葉書、 写真やCG、手描きの絵、なんでもアリでした。
でも、それぞれがハッと息をのむような作品ばかりで、とても楽しい気持ちになりました。
また、滋賀県立近代美術館というところ。
緑がキレイで、近場の方は散歩コースにもってこいです。
満月アートフェスティバル、8月31日から9月5日までと、少し期間が短めですが、一度足を運んでみてはどうでしょうか?
男性障害者が料理で交流 草津、八宝菜など中華を手作り
男性障害者が料理で交流 草津、八宝菜など中華を手作り
料理を通し交流の輪を広げようと、県身体障害者福祉協会と県立障害者福祉センターは28日、草津市西大路の大阪ガスクッキングスクール滋賀で「男の料理教室」を開いた。障害のある30~70代の男性とその介助者ら約20人が手作り料理を楽しんだ。
スクール講師の久保真里子さん(47)ら4人が海鮮八宝菜や冷めんのおいしい中華料理の調理方法を伝えた。この後、参加者らは、それぞれのできる範囲での分担に分かれて、手料理を作った。
続きはこちら・・・
料理を通し交流の輪を広げようと、県身体障害者福祉協会と県立障害者福祉センターは28日、草津市西大路の大阪ガスクッキングスクール滋賀で「男の料理教室」を開いた。障害のある30~70代の男性とその介助者ら約20人が手作り料理を楽しんだ。
スクール講師の久保真里子さん(47)ら4人が海鮮八宝菜や冷めんのおいしい中華料理の調理方法を伝えた。この後、参加者らは、それぞれのできる範囲での分担に分かれて、手料理を作った。
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多賀のNPO、地元作業所に作業委託 「ともに仕事確保」
ヨシ緑化パネル:多賀のNPO、地元作業所に作業委託 「ともに仕事確保」 /滋賀
天然のコケを琵琶湖産のヨシに張り付けた緑化資材「ヨシ緑化パネル」を開発、製造している多賀町のNPO法人「モスグリーンEco」(大辻誠男理事長)が、地元の知的障害者通所施設「杉の子作業所」に作業を委託している。両者は「生産が軌道に乗れば、ともに仕事が確保できる」と意気込んでいる。
モスグリーンは、湖東地域の有志16人で4年前に発足。現在は25人で活動し、多賀町内の休耕田で日照りに強く、手入れも少なくて済む「ハイゴケ」を栽培している。2年前には、発泡スチロールだったパネルの素材をヨシに換える方法を県立大と共同で開発した。
大辻理事長によると、ヨシ使用で従来のパネルより軽量で断熱効果も大きくなるという。ビルなどの屋上や壁面の緑化、病院などの景観整備などに活用できるほか、コンクリートの建物の屋上を覆うことで部屋の室温を約6度低く抑えることができるという。
既に滋賀医科大病院の屋上など2カ所にヨシの緑化パネルを設置。今秋には多賀町内のホテルにも導入されることになり、地元の同作業所にヨシを組んでパネルの素材を作る仕事を委託した。
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天然のコケを琵琶湖産のヨシに張り付けた緑化資材「ヨシ緑化パネル」を開発、製造している多賀町のNPO法人「モスグリーンEco」(大辻誠男理事長)が、地元の知的障害者通所施設「杉の子作業所」に作業を委託している。両者は「生産が軌道に乗れば、ともに仕事が確保できる」と意気込んでいる。
モスグリーンは、湖東地域の有志16人で4年前に発足。現在は25人で活動し、多賀町内の休耕田で日照りに強く、手入れも少なくて済む「ハイゴケ」を栽培している。2年前には、発泡スチロールだったパネルの素材をヨシに換える方法を県立大と共同で開発した。
大辻理事長によると、ヨシ使用で従来のパネルより軽量で断熱効果も大きくなるという。ビルなどの屋上や壁面の緑化、病院などの景観整備などに活用できるほか、コンクリートの建物の屋上を覆うことで部屋の室温を約6度低く抑えることができるという。
既に滋賀医科大病院の屋上など2カ所にヨシの緑化パネルを設置。今秋には多賀町内のホテルにも導入されることになり、地元の同作業所にヨシを組んでパネルの素材を作る仕事を委託した。
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ものづくり体験:マイはしできたよ 発達障害児たちが挑戦
ものづくり体験:マイはしできたよ 発達障害児たちが挑戦--草津 /滋賀
学習障害(LD)や高機能自閉症などの発達障害がある子どもたちを対象にしたものづくり体験事業がこのほど、草津市草津2のくさつ夢本陣で開かれた。県内外の親子ら約30人が、はし作りやかまどでの炊飯に挑戦した。
同市の学習塾「アットスクール」(鈴木正樹社長)が、発達障害児にものづくりや他の参加者との交流を通してコミュニケーション能力などを高めてもらおうと企画。参加者は、使いやすい長さに切った県産ヒノキの間伐材をやすりで磨いて「マイはし」を作り、かまどで炊いたお米でおにぎりを握った。
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学習障害(LD)や高機能自閉症などの発達障害がある子どもたちを対象にしたものづくり体験事業がこのほど、草津市草津2のくさつ夢本陣で開かれた。県内外の親子ら約30人が、はし作りやかまどでの炊飯に挑戦した。
同市の学習塾「アットスクール」(鈴木正樹社長)が、発達障害児にものづくりや他の参加者との交流を通してコミュニケーション能力などを高めてもらおうと企画。参加者は、使いやすい長さに切った県産ヒノキの間伐材をやすりで磨いて「マイはし」を作り、かまどで炊いたお米でおにぎりを握った。
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タグ :障害福祉
BAPのパンフレット出来ました!!
ついに出来た!
BAP2010のチラシ!!
これ表。

これ裏。

ついに出来たってか、やっと出来たってか!
いやぁ、コレでいろんな所回ってもちゃんとBAP2010の説明ができるよ。
今までは、オレがなんか訳の解らんことを、のたうち回ってただけだからな。
ちゃんと、嘉田知事のコメントも乗ってるんだよ。
いい感じだね。
BAPには、滋賀県下にある福祉的な事業所が多数参加して自社商品のブースを出します。
そこに企業の方々をお呼びしてイロイロ観てもらって、仕事が生み出すってのが目的。
参加事業所もかなり気合を入れて準備をしています。
企業の方々も、期待をして見に来て欲しいのです。
その為に、オレ達も今日も23:00まで会議をしていました。
是が非でも成功させたいです。
もう一ヶ月、ガンバリマスよ!!!
BAP2010のチラシ!!
これ表。

これ裏。

ついに出来たってか、やっと出来たってか!
いやぁ、コレでいろんな所回ってもちゃんとBAP2010の説明ができるよ。
今までは、オレがなんか訳の解らんことを、のたうち回ってただけだからな。
ちゃんと、嘉田知事のコメントも乗ってるんだよ。
いい感じだね。
BAPには、滋賀県下にある福祉的な事業所が多数参加して自社商品のブースを出します。
そこに企業の方々をお呼びしてイロイロ観てもらって、仕事が生み出すってのが目的。
参加事業所もかなり気合を入れて準備をしています。
企業の方々も、期待をして見に来て欲しいのです。
その為に、オレ達も今日も23:00まで会議をしていました。
是が非でも成功させたいです。
もう一ヶ月、ガンバリマスよ!!!
タグ :障害福祉