ステップ軽快、栗東の障害者ダンス団体5周年
ステップ軽快、栗東の障害者ダンス団体5周年
☆ポップコーンS」(山本里美代表)が今年で結成5周年を迎え、地域の催しで披露する曲目のレパートリーを着実に増やしている。将来はミュージカルを公演するのが目標で、新たな仲間を募っている。
障害者の自己表現の機会を増やそうと、2005年6月に結成した。現在のメンバーは市内の13~22歳の障害者8人と保護者やダンス教師の計18人。1年に5回ほど、栗東市や守山市の地域の催しで踊る。
プロのダンス教師園純子さん(53)=野洲市久野部=らが振り付けや踊りの指導を担当する。障害者8人が月2回、市ボランティア・市民活動支援センターで練習し、ステップを合わせたり、豊かな表情で踊るなど、表現力に磨きをかけている。
続きはこちら・・・
☆ポップコーンS」(山本里美代表)が今年で結成5周年を迎え、地域の催しで披露する曲目のレパートリーを着実に増やしている。将来はミュージカルを公演するのが目標で、新たな仲間を募っている。
障害者の自己表現の機会を増やそうと、2005年6月に結成した。現在のメンバーは市内の13~22歳の障害者8人と保護者やダンス教師の計18人。1年に5回ほど、栗東市や守山市の地域の催しで踊る。
プロのダンス教師園純子さん(53)=野洲市久野部=らが振り付けや踊りの指導を担当する。障害者8人が月2回、市ボランティア・市民活動支援センターで練習し、ステップを合わせたり、豊かな表情で踊るなど、表現力に磨きをかけている。
続きはこちら・・・