パラリンピック「ゴールボール」 日本選手権、13日から守山で
2008年12月13日

ゴールボールは、第二次世界大戦で障害を負った軍人のリハビリとして欧州で始まった。日本では1991年から本格的に普及が始まり、パラリンピックには女子代表チームがアテネ大会から2大会連続で出場をはたした。
3人対3人で対戦。縦18メートル、横9メートルのコートに鈴が入ったボールを転がし、両端にある相手ゴールを狙う。選手は目隠しのゴーグルを着用し、鈴の音を頼りにプレイする。
会場は市民体育館と農業者トレーニングセンター。大会はこれまで盲学校などで行われたが、多くの人が観戦できる一般の施設で初めて行われる。
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Posted by じゃんがら at 08:19│Comments(0)
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