アール・ブリュット・ジャポネ展 常設美術館準備も進む
2010年05月10日
5作品パリへ アール・ブリュット・ジャポネ展 常設美術館準備も進む
【浦添】若竹福祉会の社会就労センターわかたけ(浦添市前田)に通う利用者4人の作品が、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で開催中の「アール・ブリュット・ジャポネ展」(同館主催、開催期間3月24日~2011年1月2日)に出品されている。国内の出展者は63人。沖縄から5人が選ばれ、うち4人がわかたけの利用者。同センターは今後、県内の古民家を活用した常設美術館を開設し、障害者らの作品展示や就労支援、地域おこしにつなげようと準備を進めている。
アール・ブリュット(生の芸術)は、正規の美術教育を受けていない人や障害のある人らが自発的に生み出す芸術活動。
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【浦添】若竹福祉会の社会就労センターわかたけ(浦添市前田)に通う利用者4人の作品が、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で開催中の「アール・ブリュット・ジャポネ展」(同館主催、開催期間3月24日~2011年1月2日)に出品されている。国内の出展者は63人。沖縄から5人が選ばれ、うち4人がわかたけの利用者。同センターは今後、県内の古民家を活用した常設美術館を開設し、障害者らの作品展示や就労支援、地域おこしにつなげようと準備を進めている。
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タグ :障害福祉
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Posted by じゃんがら at 23:02│Comments(0)
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