粘土をこね住民と交流 彦根の障害者施設で陶芸教室
2011年04月12日
粘土をこね住民と交流 彦根の障害者施設で陶芸教室
彦根市海瀬町の障害者施設「かいぜ寮」で9日、住民を対象にした陶芸教室が初めて開かれた。
施設の登り窯が改修されたことを記念して、地元との交流を深めようと企画。日ごろから作品を制作している知的障害者らと住民の20人が参加した。
施設職員の手ほどきを受け、住民は粘土と格闘しながら、ろくろで器を作った。隣でエネルギッシュな作品を作る施設利用者の塚本清孝さん(48)に、同市後三条町の会社員立蔵博さん(35)は「迫力がある」と圧倒されていた。
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彦根市海瀬町の障害者施設「かいぜ寮」で9日、住民を対象にした陶芸教室が初めて開かれた。
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タグ :障害福祉
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Posted by じゃんがら at 00:40│Comments(0)
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