遺作展:難病と闘い25歳で亡くなった松本崇さん
2012年04月05日
遺作展:難病と闘い25歳で亡くなった松本崇さん 輝いた命の証し、見てほしい−−彦根
筋力が徐々に衰える進行性の難病「筋ジストロフィー」と闘いながらパソコンで絵を描き続け、25歳で亡くなった故・松本崇さん(彦根市西今町)の作品46点が彦根市に寄贈された。遺作展が開催中で、多くの人の感動を呼んでいる。
崇さんは4歳を前に筋ジストロフィーと診断され、小学5年生から車椅子生活に。中央中2年の頃、気管切開を行い、入退院を繰り返しながら母のトシ子さん(67)が付き添って通学。
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筋力が徐々に衰える進行性の難病「筋ジストロフィー」と闘いながらパソコンで絵を描き続け、25歳で亡くなった故・松本崇さん(彦根市西今町)の作品46点が彦根市に寄贈された。遺作展が開催中で、多くの人の感動を呼んでいる。
崇さんは4歳を前に筋ジストロフィーと診断され、小学5年生から車椅子生活に。中央中2年の頃、気管切開を行い、入退院を繰り返しながら母のトシ子さん(67)が付き添って通学。
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Posted by じゃんがら at 21:54│Comments(0)