北京パラリンピックでメダルの河合さん
2010年12月06日
北京パラリンピックでメダルの河合さん、滋賀・草津で講演
北京パラリンピックの水泳で銀と銅のメダルを獲得した河合純一さん(35)=静岡県在住=が5日、草津市笠山8丁目の県障害者福祉センターで講演した。「夢追いかけて」と題してメダリストになるまでの努力や障害者スポーツの課題などを語り、約100人が聴き入った。
障害への理解促進を目的とした障害者週間(3~9日)に合わせて県障害者スポーツ協会が開催。中学3年の時に視力を失った河合さんは、水泳でまっすぐ進めないといったハンディがあったが、「難しい方がおもしろい」と長時間泳ぎ続けるなどの努力を重ねたという。「目標への道が障害によって遮断されても、別のルートをたどってでもゴールを目指すという障害観を持つべきだ」と話した。
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北京パラリンピックの水泳で銀と銅のメダルを獲得した河合純一さん(35)=静岡県在住=が5日、草津市笠山8丁目の県障害者福祉センターで講演した。「夢追いかけて」と題してメダリストになるまでの努力や障害者スポーツの課題などを語り、約100人が聴き入った。
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タグ :障害福祉
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Posted by じゃんがら at 23:34│Comments(0)
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