認知症:理解深める 12日フォーラム、寸劇や講演など
2011年02月02日
認知症:理解深める 12日フォーラム、寸劇や講演など--彦根 /滋賀
彦根市で認知症への理解を深める啓発活動などをしているボランティアグループ「認知症にあったかいまちづくりひこね」主催の「認知症あったかフォーラム『認知症 本人の思い 家族の想(おも)い』」(彦根市共催)が、12日午後1時半から彦根市野瀬町のひこね市文化プラザエコーホールで開かれる。
第1部は、認知症サポーター養成講座を行う彦根市内のキャラバン・メイトの活動や講座開催までの手順などを紹介する寸劇「がんばるキャラバン・メイト」。第2部は同グループの小宮俊昭さん(認知症の人と家族の会県支部副代表)が母親の介護体験を話す。第3部では、若年性認知症をテーマにした映画「明日の記憶」の参考になった越智須美子さんが「穏やかに笑っていたい」のテーマで講演する。
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彦根市で認知症への理解を深める啓発活動などをしているボランティアグループ「認知症にあったかいまちづくりひこね」主催の「認知症あったかフォーラム『認知症 本人の思い 家族の想(おも)い』」(彦根市共催)が、12日午後1時半から彦根市野瀬町のひこね市文化プラザエコーホールで開かれる。
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タグ :高齢者福祉
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Posted by じゃんがら at 21:26│Comments(0)
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