県:介護事業所不正を処分 管理者常勤装う
2011年05月25日
県:介護事業所不正を処分 管理者常勤装う /滋賀
管理者が常勤していると装って虚偽の書類を提出したとして、県は24日、社会福祉法人ほのぼの会(近江八幡市上田町)が運営する特別養護老人ホームなど4事業所を処分すると発表した。
県によると、4事業所では管理者の女性(51)の勤務時間が足りないのに、複数の職員が代わりにタイムカードを打ち、常勤を装っていた。県は同会運営の「デイサービスセンターふれあい」の指定を取り消し、特別養護老人ホームとショートステイの各事業所には介護給付費の請求を制限。訪問介護事業所は新規利用者の受け入れを3カ月停止する。
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管理者が常勤していると装って虚偽の書類を提出したとして、県は24日、社会福祉法人ほのぼの会(近江八幡市上田町)が運営する特別養護老人ホームなど4事業所を処分すると発表した。
県によると、4事業所では管理者の女性(51)の勤務時間が足りないのに、複数の職員が代わりにタイムカードを打ち、常勤を装っていた。県は同会運営の「デイサービスセンターふれあい」の指定を取り消し、特別養護老人ホームとショートステイの各事業所には介護給付費の請求を制限。訪問介護事業所は新規利用者の受け入れを3カ月停止する。
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タグ :障害福祉
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Posted by じゃんがら at 18:07│Comments(0)
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