障害者の感性 発信法探る

2012年02月06日

障害者の感性 発信法探る

大津でシンポ 美術関係者が活発議論

 障害者が独自の感覚で表現する芸術「アール・ブリュット」のシンポジウムが4日、大津市におの浜の大津プリンスホテルで開かれ、福祉、美術などの関係者が発信方法などについて話し合った。

 県社会福祉事業団などが主催。アール・ブリュットはフランス語で「生(き)の芸術」を意味し、正規の美術教育を受けていない人の作品を指す。作者は障害のある人が多く、社会参加の手だての一つとして注目されている。

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Posted by じゃんがら at 17:58│Comments(0)ニュース
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