出前授業:甲賀市、財政など9分野の事業内容を説明 /滋賀
出前授業:甲賀市、財政など9分野の事業内容を説明 /滋賀
市政への理解を深めてもらおうと、甲賀市は職員を派遣して事業内容などを市民に説明する「出前授業」を始めた。市民との質疑応答や意見交換などを通じて市の取り組みをより身近に知ってもらおうという試み。費用は原則無料。
授業は、まちづくり▽市制・財政▽議会・選挙▽福祉・健康▽環境▽産業・観光▽生活・一般▽防災▽教育・文化--の9分野に分かれ、計約70講座に及ぶ。希望の講座に応じ、担当職員が出向く。1講座につき1時間以内。
対象は、市内在住者で構成される約10人以上のグループ。実施は年末年始以外の毎日で、会場は申込者に準備してもらう。申し込みは、所定の用紙に必要事項を記入し、希望日の1カ月前までに市民活動推進課まで郵送かファクス(0748・63・4554)で。用紙は同課まで取りに来るか市ホームページでも入手できる。
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市政への理解を深めてもらおうと、甲賀市は職員を派遣して事業内容などを市民に説明する「出前授業」を始めた。市民との質疑応答や意見交換などを通じて市の取り組みをより身近に知ってもらおうという試み。費用は原則無料。
授業は、まちづくり▽市制・財政▽議会・選挙▽福祉・健康▽環境▽産業・観光▽生活・一般▽防災▽教育・文化--の9分野に分かれ、計約70講座に及ぶ。希望の講座に応じ、担当職員が出向く。1講座につき1時間以内。
対象は、市内在住者で構成される約10人以上のグループ。実施は年末年始以外の毎日で、会場は申込者に準備してもらう。申し込みは、所定の用紙に必要事項を記入し、希望日の1カ月前までに市民活動推進課まで郵送かファクス(0748・63・4554)で。用紙は同課まで取りに来るか市ホームページでも入手できる。
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もうすぐGW
もうすぐGWだ。
カレンダーどおりに休めるかと思ったら、4,5日は仕事が入ってしまった。
まず、4日は取材。
滋賀県高島にある車椅子の人が乗れる4輪オフロード車椅子を取材に行くらしい。
ま、それは楽しそうだ。
あと、5日は国保連の請求業務。
これって、毎月6日までにやらないといけないんだけど、初回の今月はいきなりGWなんで、休み就業になる。
大変だな。
早く慣れないと、毎月他の業務に差し支えるので頑張らなきゃなぁ。
カレンダーどおりに休めるかと思ったら、4,5日は仕事が入ってしまった。
まず、4日は取材。
滋賀県高島にある車椅子の人が乗れる4輪オフロード車椅子を取材に行くらしい。
ま、それは楽しそうだ。
あと、5日は国保連の請求業務。
これって、毎月6日までにやらないといけないんだけど、初回の今月はいきなりGWなんで、休み就業になる。
大変だな。
早く慣れないと、毎月他の業務に差し支えるので頑張らなきゃなぁ。
タグ :障害福祉
「車いす購入 手伝おう」
「車いす購入 手伝おう」
【大津・堅田中の3年生14人 プルトップ収集呼びかけ】
足が不自由な人たちのための車いす購入を手伝おうと、大津市立堅田中学校の3年生14人が22日、校内で集めたアルミ缶のプルトップ約17.5キロを、朝日新聞販売所「ASA堅田」に提供した。プルトップは県朝日会がリサイクル業者に渡して換金し、車いすを購入する。
生徒らは昨年、授業で世界各地の戦争、紛争で苦しむ子どもたちの記事や写真を見てショックを受けた。「人のために自分たちができることをしよう」と考え、車いすを贈る活動に参加することにしたという。
続きはこちら・・・
【大津・堅田中の3年生14人 プルトップ収集呼びかけ】
足が不自由な人たちのための車いす購入を手伝おうと、大津市立堅田中学校の3年生14人が22日、校内で集めたアルミ缶のプルトップ約17.5キロを、朝日新聞販売所「ASA堅田」に提供した。プルトップは県朝日会がリサイクル業者に渡して換金し、車いすを購入する。
生徒らは昨年、授業で世界各地の戦争、紛争で苦しむ子どもたちの記事や写真を見てショックを受けた。「人のために自分たちができることをしよう」と考え、車いすを贈る活動に参加することにしたという。
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ケース会議に参加しました。
朝からケース会議と言うものに参加してきました。
障害者就労継続支援施設にとってのケース会議とは、就労が困難な障害者の方が今後どうして行けば一番いい進路なのかを、行政とか僕ら施設とか医療機関とかが集まって包括的に考える場です。
今日も以前にうちの施設に見学に来られた方のケース会議だったのでその方の事を色々思い出して、うちのサービス管理責任者と話をしてから行ったんですよね。
ま、難しいです。
今時のご時勢、健常者ですら職が無い人が多くてハローワークがパンクしてるって言う状態で、まして障害を持った方々が一般就労となると・・・。
難しすぎます。
そんな訳で我々施設に話が来るのですね。
いいのか悪いのか・・・。
ご時勢的に就労先が無いから施設に行けば・・・って話は悲しいです。
本来、障害を持っていても一般就労できるだけの力がある人まで、施設に来てしまうんですから。
もちろん仕方の無い話です。
ただ、健常者は職が無ければ、下手をすれば生きることが困難になる人もいる。
障害者は少ないながらも障害年金をもらって、職が無ければ施設に行けばいいってのは・・・。
もちろん、一般就労できる力のある人の話です。
一般就労は難しいし、施設にすら受け入れ拒否をされる重度な障害の方もいるので、施設を選ぶ事自体は悪くないし、それが施設の存在意義だけど・・・。
不況とかご時勢だから、とかそう言った事に流されて就職率が健常者に比べてさらに落ち込むってのは考え物だな、と思うんですよね。
僕がココで何を書いても始まらないけど。
やっぱり障害者は就職が不利なんだ、それが今のところは現実だ。
それはそれで受け止めなきゃな。
だから、事業をもっともっと考えまくって、障害者の出来る事、または、当事者から意見が出て事業を発展させる事を進めていかなきゃいけないなぁって思った。
はぁ・・・今日のケース会議で相手のお母さんに行くところが無いって泣かれましてね・・・。
うちに来てもらうつもりではいるけど、満足のいく待遇にできないのが辛くて、やるせない思いで会議を終わったんで。
やっぱ、ちゃんと一般就労できるといいよね・・・。
はぁ・・・難しいなぁ。
障害者就労継続支援施設にとってのケース会議とは、就労が困難な障害者の方が今後どうして行けば一番いい進路なのかを、行政とか僕ら施設とか医療機関とかが集まって包括的に考える場です。
今日も以前にうちの施設に見学に来られた方のケース会議だったのでその方の事を色々思い出して、うちのサービス管理責任者と話をしてから行ったんですよね。
ま、難しいです。
今時のご時勢、健常者ですら職が無い人が多くてハローワークがパンクしてるって言う状態で、まして障害を持った方々が一般就労となると・・・。
難しすぎます。
そんな訳で我々施設に話が来るのですね。
いいのか悪いのか・・・。
ご時勢的に就労先が無いから施設に行けば・・・って話は悲しいです。
本来、障害を持っていても一般就労できるだけの力がある人まで、施設に来てしまうんですから。
もちろん仕方の無い話です。
ただ、健常者は職が無ければ、下手をすれば生きることが困難になる人もいる。
障害者は少ないながらも障害年金をもらって、職が無ければ施設に行けばいいってのは・・・。
もちろん、一般就労できる力のある人の話です。
一般就労は難しいし、施設にすら受け入れ拒否をされる重度な障害の方もいるので、施設を選ぶ事自体は悪くないし、それが施設の存在意義だけど・・・。
不況とかご時勢だから、とかそう言った事に流されて就職率が健常者に比べてさらに落ち込むってのは考え物だな、と思うんですよね。
僕がココで何を書いても始まらないけど。
やっぱり障害者は就職が不利なんだ、それが今のところは現実だ。
それはそれで受け止めなきゃな。
だから、事業をもっともっと考えまくって、障害者の出来る事、または、当事者から意見が出て事業を発展させる事を進めていかなきゃいけないなぁって思った。
はぁ・・・今日のケース会議で相手のお母さんに行くところが無いって泣かれましてね・・・。
うちに来てもらうつもりではいるけど、満足のいく待遇にできないのが辛くて、やるせない思いで会議を終わったんで。
やっぱ、ちゃんと一般就労できるといいよね・・・。
はぁ・・・難しいなぁ。
タグ :障害者就労
集配員ら高齢者安否確認
集配員ら高齢者安否確認
郵便事業会社高知東支店(高知市介良乙)は5月から、香南市の生活状況確認事務の一部を請け負い、人口の多い同市野市町で、集配員らが高齢者宅を訪問し、健康状態の聞き取りや安否確認を始める。同市役所で20日、調印式が行われ、市は「高齢者の良き相談相手となってもらい、よりきめ細かな行政サービスにつながれば」と、四国初の委託事業に期待を込めた。
野市町は香南市の人口の半数を占め、高齢者も多いことから、市は全国で高齢者への声かけ事業に取り組む同社に委託することを決めた。野市町内の75歳以上の独居世帯と、75歳以上を含む高齢者だけの487世帯の計922人が対象。野市集配センターの集配員が、業務の合間に各世帯を訪問し、健康状態や身近な悩み、市への質問、要望などの聞き取りを行う。
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郵便事業会社高知東支店(高知市介良乙)は5月から、香南市の生活状況確認事務の一部を請け負い、人口の多い同市野市町で、集配員らが高齢者宅を訪問し、健康状態の聞き取りや安否確認を始める。同市役所で20日、調印式が行われ、市は「高齢者の良き相談相手となってもらい、よりきめ細かな行政サービスにつながれば」と、四国初の委託事業に期待を込めた。
野市町は香南市の人口の半数を占め、高齢者も多いことから、市は全国で高齢者への声かけ事業に取り組む同社に委託することを決めた。野市町内の75歳以上の独居世帯と、75歳以上を含む高齢者だけの487世帯の計922人が対象。野市集配センターの集配員が、業務の合間に各世帯を訪問し、健康状態や身近な悩み、市への質問、要望などの聞き取りを行う。
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タグ :高齢者福祉